TOP > オートキャド(autocad)の使い方 > オートキャド(autocad)の使い方/ファイル管理はダイアログボックス
オートキャド(autocad) 最新記事
オートキャド(autocad) アイテム

オートキャド(autocad)の使い方/ファイル管理はダイアログボックス

オートキャド(autocad)の使い方について説明します。

今回説明するオートキャド(autocad)の使い方は、ファイル管理に関するダイアログボックスの使い方です。

オートキャド(autocad)では、ファイル操作に関連するコマンドを実行すると、ファイルを管理するダイアログボックスが表示されます。オートキャド(autocad)のダイアログボックスは、エクスプローラーと同じ感覚で使えるので、使い方は簡単です。

オートキャド(autocad)のダイアログボックスに表示されているファイルリストの中でマウスを右クリックすると、ポップアップメニューが表示されます。ここでは、表示形式の変更やリストに表示されているファイルの並び順を変更したりできます。

オートキャド(autocad)のダイアログボックスに表示されているファイルの名称やファイル名をクリックし、マウスを右クリックすると、ファイルを開いたり印刷したりファイルの名称を変更したりすることができます。

このようにオートキャド(autocad)のファイル管理に関するダイアログボックスは、エクスプローラーと同じような感覚でファイルの操作ができるので、windowsユーザーにはとても簡単な使い方で操作ができるありがたい機能です。

これでオートキャド(autocad)の使い方/ファイル管理はダイアログボックスを終了します。次回は、図面ファイルを開いたり閉じたりする方法を紹介すると思います。あくまでも予定です。

オートキャド - livedoor Blog 共通テーマ