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<title>オートキャド(autocad)の使い方とフリーソフト（無料）</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/</link>
<description>オートキャド(AutoCAD)の使い方・手順（マクロ、コマンド、連続印刷、カスタマイズ、レイアウト、ブロック、ビューポート等）と、関連するフリーソフト（無料）のダウンロード方法などについて紹介します。オートキャド（autocad)は、土木・建築などで最も使われている2次元汎用キャドソフトです。オートキャドビューワーはフリーもありますが、autocadの価格は高く、フリーソフトはありません。ただし、オートキャド（autocad)の体験版はフリーで提供されています。AutoCADには、オートキャド（AutoCad）it,auto cad LT,auto cad 2006,autocad 2007,AutoCAD 2008等いろいろなシリーズがありますよ。２Dから３Dなど、常にバージョンアップが繰り返されているので、使い方もバージョンごとに多少異なりますが、基本的な使い方について概要を紹介します。また、おーときゃどには、関連する多くのautocad用フリーソフトが、無料で提供されています。オートキャド以外にも、無料で提供されるキャドのソフトもあるので、フリーソフトのダウンロード方法も含めて、情報を集めていきます。
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 <title>オートキャド(autocad)の使い方とフリーソフト（無料）</title>
 <link>http://autocad64.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51910000.html">
<title>autocadの使い方を初心者がマスターするには？</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51910000.html</link>
<description>autocadの使い方を初心者がマスターするには、ちょっとハードルが高いです。

autocadの操作方法をネットでも簡単なものは調べることができますが、それを初心者が見たからといって直ぐに使えるとはとても思えません。なので、無料でautocadの使い方をマスターしようと思え...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-05-02T11:16:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadの使い方を初心者がマスターするには、ちょっとハードルが高いです。<br>
<br>
autocadの操作方法をネットでも簡単なものは調べることができますが、それを初心者が見たからといって直ぐに使えるとはとても思えません。なので、無料でautocadの使い方をマスターしようと思えば、知っている人に聞きまくることになります。<br>
<br>
でも、autocadの使い方を教えることができる人は、忙しい人に間違いありません。その人を捕まえて、位置からautocadの使い方を聞きまくると、まず間違いなく嫌がられます。できれば、お昼ご飯でもおごって、基本的な操作方法をじっくり時間をとってもらって教えてもらうのが良いでしょう。何事も投資は必要です。昼ごはんなら1000円、飲み会なら5000円の予算が必要になります。<br>
<br>
といっても、autocadの使い方がマスターできれば安いものです。<br>
<br>
初めの基本操作さえ教えてもらえば後はマニュアル本を購入して自力で覚えることができます。全くの初心者がいきなりマニュアル本を購入して覚えようとしても、操作する感覚が無い場合は、とっても難しく思えるものです。<br>
<br>
基本的な作図の手順を知っている人に教えてもらえば、マニュアル本を読むことができるようになります。<br>
<br>
一番効率的なのは、知っている人に教えてもらうときにマニュアル本を紹介してもらって、そのマニュアル本を片手に操作方法の基礎を教えてもらうことです。マニュアル本の操作手順の書き方は、本によって癖があるので、その基本的なルールの記述方法を教えてもらうだけでも自分でマニュアルを読みこなすことができるようになります。<br>
<br>
autocadを知っている人がつかまらない場合は、やはり初心者のためのスクールに行くことが効率的ですね。全て教える講座だとかなりの高額になりますし、通い続けることも難しいので、覚悟が必要です。初めに体験入門や初心者のための短い講座を受講してみると、autocadのマニュアル本がわかるようになります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51883076.html">
<title>Auto CADの使い方/スナップとグリッドについて</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51883076.html</link>
<description>オートキャドの使い方について紹介します。

今回紹介するオートキャドの使い方は、スナップとグリッドです。グリッドとは、作図画面で方眼紙の目盛りの様なものを画面に表示させてくれる機能です。スナップは、作図するときにカーソルの動きを制御する機能です。

スナ...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T17:36:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの使い方について紹介します。<br>
<br>
今回紹介するオートキャドの使い方は、スナップとグリッドです。グリッドとは、作図画面で方眼紙の目盛りの様なものを画面に表示させてくれる機能です。スナップは、作図するときにカーソルの動きを制御する機能です。<br>
<br>
スナップ・グリッドを使う方法は簡単です。以下に手順を示します。<br>
<br>
入力画面の右下に「スナップ」「グリッド」ボタンがあります。このボタンをマウスで右クリックするとメニューが出てきます。ここで「設定」を選びます。すると、作図補助設定ダイアログが表示されます。このダイアログで、スナップの表示・非表示・感覚、角度、基点などを設定します。またグリッドの表示・非表示、グリッド間隔などを設定します。<br>
<br>
グリッドは方眼紙のようにマス目を画面に表示させてくれます。これによって、作図作業が簡単になります。<br>
<br>
スナップは、カーソルが動く位置を制御する機能です。例えば、スナップ間隔をグリッドの間隔と同じにすれば、グリッド上にしかカーソルは動きません。スナップをグリッドの間隔の1/2に設定するなど、ある一定の間隔で線を引くなどの場合は、このスナップとグリッドの機能が非常に役に立ちます。鉄筋の配筋図なんかで威力を発揮しますね。いちいち直線の位置を指定しなくても、グリッドを鉄筋間隔にして、スナップを1/2に指定すれば、オートキャドで配筋図を描くのがとても楽になります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51868344.html">
<title>autocadのブロックの使い方をちょっと説明</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51868344.html</link>
<description>autocadの使い方でとっても便利な機能があります。それは、autocadのブロック図形です。ブロック図形の使い方をマスターすれば、良く使う図形を使いまわしできるので、作図作業が短縮できることに加え、データの処理速度が向上します。また、図面データを小さくすることもで...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T19:29:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadの使い方でとっても便利な機能があります。それは、autocadのブロック図形です。ブロック図形の使い方をマスターすれば、良く使う図形を使いまわしできるので、作図作業が短縮できることに加え、データの処理速度が向上します。また、図面データを小さくすることもできます。良いことばかりです。<br>
<br>
ブロック図形とは、エクセルの図形でグループ化という機能があると思いますが、あれのautocad版のようなものです。線を組み合わせて四角などの図形を作成すれば、それを一つの図形として登録しておいて、また使いたいときにはそれを呼び出して使います。<br>
<br>
autocadは図形が座標を持っているので、他人が作成した任意の図形をそのまま取り込んで使えます。どんな人が作った図形でも座標さえ持っていれば図面に取り込めますから。ここがイラストレイターと違うところですね。<br>
<br>
さて、ブロック図形を登録する手順は、「作図」→「ブロック」→「ブロック定義」で、ブロック定義ダイアログが表示されます。ここでブロックの情報を書き込んで、対象とする図形を構成する線を図形選択でチョイスします。そしてプレビューで選択された図形を確認してよければ、「ＯＫ」をクリックします。これで定義が終わりました。<br>
<br>
ブロック図形を個別の図面ファイルとして保存する場合、コマンド「wblock」→「enter」と入力して必要事項を記入して「ＯＫ」をクリックします。必ずブロックにチェックを入れます。書き出されるファイルは、図面と同じdwg形式で保存されます。<br>
<br>
ブロック図形の利点は、元のブロック図形を修正すると、それを利用している図面も自動的に修正されるところです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51860238.html">
<title>DWGとSXFをフリーで変換するソフトの紹介</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51860238.html</link>
<description>autocadの図面のデータは、DWG形式で保存されますが、公的機関に納品する場合は電子納品の要領にSXFで納品するように指示されています。そこで必要になるのが、データの変換ですね。DWGのファイルをSXFに変換するフリーソフトが必要になります。

確実に変換したい方は、DW...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-19T09:55:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadの図面のデータは、DWG形式で保存されますが、公的機関に納品する場合は電子納品の要領にSXFで納品するように指示されています。そこで必要になるのが、データの変換ですね。DWGのファイルをSXFに変換するフリーソフトが必要になります。<br>
<br>
確実に変換したい方は、DWGとSXFを交換する有料ソフトが色々出ているので、それを使えばよいのでしょうが、フリーでできるのならそれに越したことは無いですよね。ただし、やはりフリーはフリーなので、有料ソフトに比べると欠点もあります。その点を考慮してどのような変換ソフトを使うのか、自分の合ったものを選びましょう。<br>
<br>
さて、DWGをSXFに変換するフリーソフトとして有名なものにＪａｃｃｏｎｖｅｒｔがあります。このソフトは優れもので、読み込みが可能なファイル形式は、ＪＷＣ・ＪＷＷ・ＪＷＫ・ＤＸＦ・ＤＷＧ、保存可能ファイル形式は、ＪＷＣ・ＪＷＷ・ＤＸＦ・ＤＷＧ・ＰＤＦです。絶大な人気を誇るデータ変換ソフトです。<br>
<br>
DWGをSXFに変換するフリーソフト・Ｊａｃｃｏｎｖｅｒｔの人気の秘密は、変換するときに細部にわたって操作できることだと思います。昔は完全にフリーだったのですが、最近は有料になったような？<br>
<br>
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/nmisumi/tonbo.html<br>
<br>
確かにシェアウエアで2,500円という強気な値段をつけてますね。<br>
<br>
では、他にDWGをSXFに変換するフリーソフトは無いものかと探してみると、DWGgatewayやA9Converteがあります。これらについは、以下のＵＲＬにいろいろ説明があるので、そちらを参照してみてください。<br>
<br>
http://www.cadcamcube.jp/cadcam-free-conv-link1.html<br>
<br>
今回は、DWGをSXFに変換するフリーソフトにちて紹介してみました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51853619.html">
<title>auto cadの使い方 図形選択ができないトラブルの解決策</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51853619.html</link>
<description>auto cadの使い方の紹介です。auto cadでは色々な図形選択の方法があります。範囲を指定して選択する窓選択や交差選択、フェンス、グループ選択などなど、用途に応じていろいろな図形選択方法がありますね。

そこで気を良くして、図形を次々に選択しようとしたら、複数の...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T20:24:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[auto cadの使い方の紹介です。auto cadでは色々な図形選択の方法があります。範囲を指定して選択する窓選択や交差選択、フェンス、グループ選択などなど、用途に応じていろいろな図形選択方法がありますね。<br>
<br>
そこで気を良くして、図形を次々に選択しようとしたら、複数の図形を選択できなくて困ったという経験は無いですか？一つの図形を選択して、その後に違う図形を選択する、そしてもう一つ、と行きたいところが、一つ選択して次の図形を選択すると前の選択が解除されてしまう。？？？？？<br>
<br>
このauto cad壊れているぞ！なんて思って違うコンピュータのauto cadを使うと今度はちゃんとできる。そんな経験したこと無いですか？<br>
<br>
実はこれ、設定がそうなっているのです。一つの図形を選択して、次の図形を選択するときに「shiift」キーを押さないと、複数の図形を選択できないように設定されている場合があるのです。まあ考えて見ればauto cadではない普通のソフトの場合、確かに「shift」キーを押しますよね。<br>
<br>
でも知らないととっても不便。<br>
<br>
そこで、この設定を解除してしまいましょう。<br>
<br>
メニュー画面で「ツール」→「オプション」します。オプションダイアログが表示されるので、「選択」タブ内の「選択モード」を見てください。ここに「選択セットへの追加に[shift]を使用（s）」と表示されています。そのチェックボックスにチェックが入っていると思います。これを外します。そうすると、通常のauto cadの連続した選択作業をすることができます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51063861.html">
<title>オートキャド(autocad)と手書きの図面</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51063861.html</link>
<description>オートキャド(AutoCAD)は、土木や建築で標準的に使われている図面作成ソフトです。オートキャドはCAD標準機種と呼ばれているほど、キャドの代表的なソフトです。

そもそもキャド（CAD)とは、Computer Assisted Design　又は、Computer Aided Design　を省略したものです。...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-04T22:18:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャド(AutoCAD)は、土木や建築で標準的に使われている図面作成ソフトです。オートキャドはCAD標準機種と呼ばれているほど、キャドの代表的なソフトです。<br>
<br>
そもそもキャド（CAD)とは、Computer Assisted Design　又は、Computer Aided Design　を省略したものです。つまり、CADとはコンピュータを使って設計を支援ソフトと言えるのではないでしょうか。昔は手書きで書いていた図面を、コンピュータが作成を支援するのです。<br>
<br>
今では、パソコンでストレス無く動くCADですが、20年程前は、パソコンの能力が低いため、パソコンで図面を書くのはとても大変なことでした。IBMマルチ5550シリーズで簡単な図面が描けたときには、とても感動したものでした。簡単な図面とは、トンネルの断面図です。ただ､楕円を組み合わせて書いた図に寸法線を入れた図面でしたが、プリントアウトしたときの感動を今も忘れません。<br>
<br>
単なるポンチ絵なら、マッキントッシュのエクセルやワードで描いていました。微妙に印刷時の縮尺を調整して、それなりの寸法の図を印字してごまかしていました。<br>
<br>
当時は、手書きの図面が主流でした。図面専用のシャープペンシルで図を描くのですが、上手い人が描くと、鉄筋の配筋図が浮き出てくる感じで、立体的に浮かび上がるように見えたものでした。<br>
<br>
人の手で図面を作成していた当時は、図面の表に図を描くと、寸法線を裏側から描き、そして数値を表側に書き込んでいました。生きた線を描くには、結構力をいれてシャープペンシルを動かしたものです。なので、書き間違いをして図を消した後には、シャープペンシルの線がくっきると残っていたものでした。あまり書き直してばかりいると、用紙がぼろぼろになってしまうほどでした。<br>
<br>
そんな時代に登場した本格的なCADは、伊藤忠商事などが海外から輸入した最新の機械とソフトでした。確か、教育訓練も含めて、数億円の値段だったと記憶しています。A0の図面を鉛筆の芯のようなもので描く姿は、驚きそのものでした。<br>
<br>
ただ、人が描いた図面と違い、線の調子が単調で、図面としてはあまりできが良いものではありませんでした。青焼きすると平面的な図面になったことを思い出します。<br>
<br>
役所に図面を持参すると、手書きの図面の方がきれいだと言われたものです。<br>
<br>
今も手書きの図面の魅力は変わりません。手書き全盛期のころに図面を見ていた私には、CAD（キャド）で描いた図面は、どうも味が無い図面に見えます。大事な部分が浮かび上がってこないのです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51738767.html">
<title>AutoCADの使い方/入力はモデル空間で、印刷はレイアウト空間で!</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51738767.html</link>
<description>AutoCADの使い方を説明します。今回説明するAutoCADの使い方は、モデル空間とレイアウト空間についてです。

AutoCADにはモデル空間とレイアウト空間があります。モデル空間は実際に図面を作成する空間、レイアウト空間はモデル空間で作成した図面を元に、いろいろレイアウ...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-03T21:28:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>AutoCAD</strong>の使い方を説明します。今回説明するAutoCADの使い方は、モデル空間とレイアウト空間についてです。<br>
<br>
AutoCADにはモデル空間とレイアウト空間があります。モデル空間は実際に図面を作成する空間、レイアウト空間はモデル空間で作成した図面を元に、いろいろレイアウトを変えてみる空間です。<br>
<br>
AutoCADを起動してはじめに目にするのはモデル空間です。この空間では、特に縮尺などを決めずに実寸で図面を入力します。<br>
<br>
モデル空間で作成した図面を印刷するときにはレイアウト空間で行います。レイアウト空間では印刷する図面の大きさに合わせて、いろいろな縮尺を設定できます。予め図面の枠をレイアウト空間に設定しておけば、モデル空間で作成した図面をレイアウト空間で縮尺を調整して直ぐに印刷することができます。<br>
<br>
モデル空間で作成した図面は一つですが、レイアウト空間ではいろいろな縮尺の図面など、必要な枚数の図面を作成することができます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51720272.html">
<title>キャド フリーソフトの紹介</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51720272.html</link>
<description>キャド フリーソフトには、jwcadやhocad、AR_CADなどがあります。これらのキャドソフトはいずれも窓の杜からダウンロードできます。いずれも2次元のキャドソフトです。

autocadは価格が高価なキャドソフトですが、世界標準のキャドソフトとして多くのユーザーがりようして...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-03T21:04:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャドのフリーソフト（無料）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キャド フリーソフトには、jwcadやhocad、AR_CADなどがあります。これらのキャドソフトはいずれも窓の杜からダウンロードできます。いずれも2次元のキャドソフトです。<br>
<br>
autocadは価格が高価なキャドソフトですが、世界標準のキャドソフトとして多くのユーザーがりようしています。autocadは3Dのキャドソフトなので、jwcadやhocadのような2Dのキャドソフトと比較することは実はできないのですが、利用者から見た場合多くは2Dのキャドソフトを使っているので、同じ土俵で比較することになります。<br>
<br>
キャド フリーソフトのjwcadは建築関係のユーザーが多いキャドソフトです。jwcadが建築関係の方が加わって開発されたことと、建築関係のフリーの図をネットから無料でダウンロードできることが多くの建築関係のユーザーがいる理由だと思います。<br>
<br>
hocadはキャド フリーソフトですが、主に測量関係のユーザーが多くいます。hocadには測量のコマンドがあるので、測量のデータを処理するのに都合がいいのです。<br>
<br>
キャド フリーソフトはいろいろあるのですが、AR_CADはhocadやjwcadと比較すると少し機能が劣ります。お絵かきソフトとプロが使うキャドソフトの中間に位置します。使いやすいキャドソフトですが、図面を作成するプロのレベルでは実用上問題があります。<br>
<br>
autocadは世界標準のキャドソフトです。キャド フリーソフトを使うと、他のキャドソフトのユーザーとデータをやり取りするときにデータを変換する必要があります。データを変換する手間と文字化けなどのエラーのリスクを考えると、autocadを利用したほうがリスクが少なく企業としてはautocadを採用する傾向にあります。ユーザーが多い強みで、高価なキャドソフトですが、キャド フリーソフトよりも利用者が多いのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51848495.html">
<title>CADのフリーソフトで土木に使えるものは？</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51848495.html</link>
<description>CADのフリーソフトで土木に使えるものは？と聞かれれば、直ぐに思い浮かぶのがjwcadとhocadです。

jwcadは主に建築関係のユーザーが多いキャドのフリーソフトですが、建築専用のキャドソフトではありません。土木の図面を作成するときにも使えるCADのフリーソフトです。
...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-02T11:57:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャドのフリーソフト（無料）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[CADのフリーソフトで土木に使えるものは？と聞かれれば、直ぐに思い浮かぶのがjwcadとhocadです。<br>
<br>
jwcadは主に建築関係のユーザーが多いキャドのフリーソフトですが、建築専用のキャドソフトではありません。土木の図面を作成するときにも使えるCADのフリーソフトです。<br>
<br>
CADのフリーソフトで土木で使われているソフトとして、hocadも有名ですね。これは測量コマンドを実装しているので、測量関係の方にはとても重宝されているようです。しかし、既に開発が終了しているソフトです。また、電子納品する場合に、hocadで作成した図面はそのままでは基準を満足していないとう問題があります。<br>
<br>
土木で最も良く使われているのが、autocadですね。このソフトは価格が高価なことからなかなか個人で所有できないのですが、作成した図面の汎用性を考えると、CADのフリーソフトを使わないで、autocadを使うことになってしまいます。<br>
<br>
異なるCADソフトで作成した図面は互換性が無いので、autocadのユーザーにCADのフリーソフトで作成した図面を使ってもらうためには、データの変換をしなければいけません。変換するときに文字化けや線化けなどいろいろなエラーが発生します。そのリスクを回避するために、土木ではCADのフリーソフトを使いにくい面があるのです。<br>
<br>
autocadにはいろいろなオプションが用意されているので、jwcadの建築関係の作業も、hocadの測量関係の作業も可能なのですが、それらをそろえるとかなりの費用が必要になります。ソフト自体も効果ですが、オプションでつけるためには、さらに高価なソフトを加える必要があるのです。<br>
<br>
リスクを回避するために、高価なautocadを選ぶのか、それとも節約するためにjwcadやhocadをえらぶのか、悩ましいところですが、簡単な図面のパーツをCADのフリーソフトでアルバイトに作成させて、autocadで最終的な図面を作成するツワモノモいますが。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51728440.html">
<title>オートキャドの使い方/図形選択は？</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51728440.html</link>
<description>オートキャドの使い方について紹介します。

今回紹介するオートキャドの使い方は、図形を複数選択する方法です。

オートキャドで図形を選択する場合、マウスの左ボタンで対象とする図形を選択しますが、複数の図形を選択したい場合はいろいろな方法があるので、その中...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-02-01T20:09:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>オートキャド</strong>の使い方について紹介します。<br>
<br>
今回紹介するオートキャドの使い方は、図形を複数選択する方法です。<br>
<br>
オートキャドで図形を選択する場合、マウスの左ボタンで対象とする図形を選択しますが、複数の図形を選択したい場合はいろいろな方法があるので、その中で自分が使い易い方法を選びます。<br>
<br>
代表的な図形選択の方法に窓選択があります。対角に点をクリックして図形を枠で囲んで選択します。この場合、枠の中に完全に含まれる図形だけが選択されます。<br>
<br>
また、交差選択という方法もあります。交差選択は、対角に2点をクリックして図形を枠で囲むことは同じですが、枠にかかっている図形全てが選択されます。一部でもその枠にかかっている図形が選ばれるのです。<br>
<br>
フェンスという方法もあります。マウスで図形をピックしてパスを指定します。パス（フェンス）にかかっている図形が選択されます。<br>
<br>
また、グループ名で選択もできますし、全てを選択することもできます。このように、図形の選択方法はいろいろあるので、自分の好みでどれを使うのか選択すれば良いでしょう。あまりいろいろなオートキャドの使い方を覚えても使いこなせるものではありません。自分が好きな方法を少数覚えてそれに習熟するのが良いのではないでしょうか。]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51846394.html">
<title>Autocadの使い方　一部の漢字が表示されない！どうしよう！</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51846394.html</link>
<description>Autocadの使い方を説明しています。今回紹介するAutocadの使い方は、漢字が一部表示されないエラーの原因と対処法です。

Autocadで図面を作成していて、きちんと漢字が変換されているものと、変換されないものが同じ図面で出てくる場合があります。

さては新手のウイル...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T20:11:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Autocadの使い方を説明しています。今回紹介するAutocadの使い方は、漢字が一部表示されないエラーの原因と対処法です。<br>
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Autocadで図面を作成していて、きちんと漢字が変換されているものと、変換されないものが同じ図面で出てくる場合があります。<br>
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さては新手のウイルスに感染したか！と思うかもしれませんが、違います。<br>
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原因はフォントの設定の仕方です。利用しているフォントがTrueTypeフォントなら、このようなことは発生しないんですが、ＳＨＸフォントを使っていると、漢字のサポート水準によっては、表示されない漢字がでてきます。<br>
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まずは、文字設定を確認しましょう。<br>
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プルダウンメニューで「形式」→「文字スタイルの管理」とすると「文字スタイル管理」ダイアログが表示されます。ここで、フォント名をチェックしてみましょう。フォント名でフォントの横にTTと付いてあるものがTrueTypeフォントです。このフォントを選んでいれば、漢字が表示されないことは無い筈です。<br>
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多分、ＳＨＸフォントを選んでいるはずです。拡張子が.shxになっているはずです。ここで、その選んだフォントをクリックすると、ＳＨＸフォントの場合は、ビッグフォントを選ぶ枠があります。ここで日常的に使える感じのbigfont.shxを選んでいる場合は、難しい漢字が入っていません。extfont.shxを選べば、難しい漢字も表示できます。<br>
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つまり、表示されない漢字がある場合は、TrueTypeフォントを使うか、ＳＨＸフォントを使う場合は、サポートしている漢字が多いフォントを使えば、解決されると思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51845620.html">
<title>DWGとSXFをフリーで変換するソフト</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51845620.html</link>
<description>DWGとSXFをフリーで変換するソフトには色々ありますが、一番有名なのはJacConvertではないかと思います。

JacConvertは昔はフリーソフトでしたが、最近はシェアウエアになってしまいました。たしか2,500円ほど必要になると思います。試用期間があるので、試しに無料で使っ...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-01-29T10:42:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[DWGとSXFをフリーで変換するソフトには色々ありますが、一番有名なのはJacConvertではないかと思います。<br>
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JacConvertは昔はフリーソフトでしたが、最近はシェアウエアになってしまいました。たしか2,500円ほど必要になると思います。試用期間があるので、試しに無料で使ってみて、気に入ったら購入すればよいのではないでしょうか。JacConvertの入手先は以下になります。<br>
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正規版（試用期間は無料ですが、期間を過ぎると有料）<br>
http://homepage3.nifty.com/jacconvert/<br>
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どうしても、DWGとSXFをフリーで変換した方には、ベータ版が供給されています。ベータ版ですから色々不具合が出る可能性もありますが、JacConvertは多くの方が長年変換に使ってきた人気のソフトですから、使えないことはありません。正規版のように確実性は劣るかもしれませんが、まあ2,500円を出すのがいやだ！という方にはこれが一番かと。<br>
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ベータ版（無料ですが開発途上）<br>
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=640<br>
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他にもDWGとSXFをフリーで変換するソフトは色々あります。実績がどれだけあるか不明なものも多いので、確実に変換できるかどうか不安があります。いろいろ試してみるのも悪くは無いかもしれませんが、たとえベータ版でもJacConvertは多くの人に支持されてきたソフトなので、こちらが良いのではないでしょうか。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51844323.html">
<title>AutoCADの使い方/寸法を設定する</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51844323.html</link>
<description>AutoCADの使い方のなかで、今回は寸法線の設定について紹介します。

AutoCAD出使える寸法線は６種類あります。長さ寸法、半径寸法、角度寸法、座標寸法、引き出し線、幾何学公差があります。

AutoCADの寸法図形は、寸法スタイルで管理されます。ここで、寸法の形状を様...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-01-27T14:41:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの使い方のなかで、今回は寸法線の設定について紹介します。<br>
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AutoCAD出使える寸法線は６種類あります。長さ寸法、半径寸法、角度寸法、座標寸法、引き出し線、幾何学公差があります。<br>
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AutoCADの寸法図形は、寸法スタイルで管理されます。ここで、寸法の形状を様々な設定で登録できます。<br>
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それでは、寸法スタイルの設定する方法を説明しますね。<br>
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寸法スタイルは、以下の操作で「寸法スタイル管理」ダイアログを開くことから作成に進みます。<br>
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プルダウンメニューから「形式」→「寸法スタイル管理」でダイアログを開きます。すると、現在の寸法スタイルの形状を見ることができます。<br>
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新しい寸法スタイルを作成する場合は「新規作成」→「新しいスタイル名」で、当たらしスタイルの名前を入れます。そして「続ける」をクリックします。<br>
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すると、「寸法スタイルを新規作成」ダイアログに移動します。ここで、寸法線と矢印、寸法値、フィット、基本単位、変換単位、許容差タグがあります。それぞれ必要なところを設定します。<br>
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ちなみに寸法線と矢印タグは、寸法線と寸法補助線の色や線の太さ、延長の長さ、平行寸法の寸法線の間隔等を設定します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51842886.html">
<title>AUTO CADの使い方・手順　直線を引いてみよう　試してみて！</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51842886.html</link>
<description>AUTO CADの使い方と手順について説明します。

AUTO CADは図面を作成するキャドソフトですから、まず試しに直線を引いてみましょう。

AUTO CADを起動させて、新規の図面を開きます。新規の画面を開く手順は、メニューバーから「ファイル」→「新規作成」を選びます。メ...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-01-25T16:03:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AUTO CADの使い方と手順について説明します。<br>
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AUTO CADは図面を作成するキャドソフトですから、まず試しに直線を引いてみましょう。<br>
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AUTO CADを起動させて、新規の図面を開きます。新規の画面を開く手順は、メニューバーから「ファイル」→「新規作成」を選びます。メートルかフィーとかと聞いてきたらメートルにチェックを入れて「ＯＫ」、次にテンプレートを選ぶ画面が出てきたらJISの適当な用紙を選んでください。そして「ＯＫ］で新規の図面が開きます。<br>
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直線を描くためには、ツールバーから「線分」のツールボタンをクリックします。そして、コマンドライン（画面の下のほうのコマンドと書いてある枠）に「1点目を指定：」が表示されたら、図面ウインドウの中の始点にしたい位置をクリックします。<br>
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次に、コマンドラインに「次の点を指定　または　元に戻す」と表示されるので、次の点をマウスでクリックします。この作業を続けていけば、折れ線がどんどん書き加わります。<br>
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終了したい場合は、「ENTER」キーを押せば終了できます。<br>
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このように、AUTO CADでは、コマンドを実行すると、次に何をしなければいけないのかがコマンドラインに表示されます。その指示のようにマウスやキーボードを操作していきます。<br>
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終了したら、メニューバーの「ファイル」→「終了」でAUTO CADは終了します。作成した図面を保存したい場合は「ファイル」→「名前を付けて保存」です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad64.livedoor.biz/archives/51842020.html">
<title>autocadで連続印刷するにはDWG TrueViewを活用！</title>
<link>http://autocad64.livedoor.biz/archives/51842020.html</link>
<description>autocadで図面を連続することはできません。いちいち設定を確認して一枚一枚印刷することになります。

でも、裏技はどこの世界にもあるものです。今回はautocadで連続印刷する裏技を紹介します。これで客先にあわてて図面を持っていくときに楽々作業ができますね。

で...</description>
<dc:creator>gmasav64</dc:creator>
<dc:date>2009-01-24T10:19:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド(autocad)の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadで図面を連続することはできません。いちいち設定を確認して一枚一枚印刷することになります。<br>
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でも、裏技はどこの世界にもあるものです。今回はautocadで連続印刷する裏技を紹介します。これで客先にあわてて図面を持っていくときに楽々作業ができますね。<br>
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では、autocadで複数の図面を連続して印刷するにはどうしたらよいのでしょうか。ちょっとひねりを加えれば簡単です。DWFへ書き込めばよいだけです。autocadで作成したDWG形式のデータをDWFへ書き込めば、autodesk社から無償提供されている「DWG TrueView」で図面を見ることができます。さらに、このソフトで印刷できるので、このソフトで連続印刷してしまいます。<br>
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autodesk社から無償提供されている「DWG TrueView」は、DWGやDXFの図面を印刷や閲覧ができるビューワーソフトです。例えAautocadがインストールされていなくても、「DWG TrueView」は使えるので、autocadで作成した図面をDWGやDXFに変換しておけば、だれでも見ることができます。<br>
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この「DWG TrueView」を使って印刷する時に、「マルチシートDWFをパブリッシュ」して、複数の図面ファイルを連続印刷できるのです。<br>
]]>
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</item>

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